日本農村生活学会へようこそ


 日本農村生活学会は、農村生活および農村地域社会に関する研究の発展と成果の普及をはかり、農村生活の向上に寄与することを目的としています。本会の際だった特徴は、農村生活に関わることがらについて「研究」と「普及」とが連携協力して研究を推進していることにあります。 


学会からのお知らせ

 平成28年度日本農村生活研究大会を、2016年10月15・16日(土・日)に開催します。

会場は、十文字学園女子大学(埼玉県新座市菅沢2-1-28) アクセスはこちら

 

 大会開催要領を掲載しました

 大会開催要領はこちら→ PDF

 大会ポスターはこちら→ PDF (職場や大学、関係機関などにご掲示ください)

 

 大会報告タイトルなどプログラムの詳細は改めて案内させていただきます。

 

 大会一般報告エントリーの募集(終了)

詳しくは案内(申込書を含む)をご参照下さい。 → Word  PDF

 

 一般報告の申し込みは、上記の案内に従い、①ご氏名、②ご所属、③報告題名、④ご連絡先(電話・FAX番号、E-Mailアドレス)、⑤パソコンプロジェクターの使用の有無を指定の申込用紙にご記入の上、7月22日(金)までに、案内に記載されている大会実行委員会宛にE-mailにてお送り下さい。

 なお、報告要旨の締め切りは、8月19日(金)となっております。 

 

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平成28年度第64回大会・開催要領
第64回研究大会in埼玉開催要領0806.pdf
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平成28年度第64回大会ポスター(職場・大学や関係機関にご掲示ください)
第64回日本農村生活研究大会ポスター.pdf
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平成28年度第64回大会一般報告募集
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平成28年度第64回大会一般報告募集
64一般報告募集0513.pdf
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平成28年度第1回関東支部研究会(終了)

日 時:平成28年7月16日(土)10時から16時

 

訪問先: 粕谷秀夫氏(東京都立川市農業委員会会長)

      北沢俊春氏(東京都農業会議事務局長)

テーマ:都市における農業経営の持続性と農地保全

 

日 程:10:00集合 JR中央線 立川駅 みどりの窓口前(西改札近く)

     10:30 - 11:30 東京都農業会議にて、都市農業および農業委員会の現状に関する説明と意見交換

      12:00 - 13:30 ファーマーズセンターみのーれ立川にて昼食・直売所見学

     14:00 - 15:30 粕谷秀夫氏の農地・直売所見学および立川における農業経営に関する説明と意見交換

     16:00     JR立川駅にて解散

 

参加費:2,500円(昼食代・現地での交通費を含む) 当日集金いたします。

 

 詳しい内容、申し込み方法は以下をご参照下さい。

 

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平成28年度日本農村生活学会賞の候補者推薦の募集(終了)

 (会員皆様へ)・・・・終了

 平成28年度日本農村生活学会賞の候補者の推薦を募集いたします。

 下記の要領にしたがって、ご推薦お願いいたします。

 なお、候補者は会員に限られます。

平成27年度第3回関東支部研究会(終了)

日 時:平成28年1月9日(土)11時から15時30分

 

訪問先:埼玉県飯能市 栗原慶子さん

 (東吾野女性林研ときめ木 会長、NPO法人 MORIMORIネットワーク理事)

 

テーマ:林業分野での女性の参画

 これまで林業分野での女性の参画に大きな貢献をされてきた栗原慶子さんに、女性林業研究グループでの取り組みや都市との交流などのお話を伺い、林業分野での女性の参画における課題や展望などを皆さんとともに考えたいと思います。

ぜひご参加ください。

 

日 程:11:00集合 西武池袋線 飯能駅 改札口前

     11:00 - 11:30 移動

      11:30 - 15:00  昼食(かたくりの郷)、説明・質疑、見学(加工所、林地)

    15:00 - 15:30 移動、飯能駅にて解散

参加費:2,500円(現地での移動費、昼食代を含む)

平成27年度学会賞受賞者

 平成27年度の学会賞は以下の会員の皆様が受賞されました。

 第63回日本農村生活研究大会一日目の平成27年10月10日に、表彰式が行われました。

年度

受賞者

所属

平成27年度

学術賞

粕谷美砂子

昭和女子大学

平成27年度

奨励賞

飯坂正弘

 (国研)農研機構中央農業総合研究センター

平成27年度

功績賞

大川恵美子

埼玉県加須農林振興センター

平成27年度

支援活動賞

山本徳司

 (国研)農研機構農村工学研究所

平成27年度

支援活動賞

日台修好

長野県上小農業改良普及センター
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「第63回日本農村生活研究大会 in 千葉」が終了しました(2015/10/10・11)

 「第63回日本農村生活研究大会 in 千葉」が盛会のうちに終了しました。千葉県、千葉大学をはじめとする関係者、講演者、参加者の皆様に感謝申し上げます。

 

 次回、平成28年度の第64回日本農村生活研究大会は、埼玉県新座市の十文字学園女子大学での開催を予定しております。

第63回日本農村生活研究大会プログラム(最新版)を公開しました(2015/9/24)

申し込み方法など、詳しいプログラムは大会ページからダウンロードして下さい

 

プログラム(Word PDF

参加申込書 (Word

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期日:平成27年10月10日(土) 12:45~17:50

          11日(日)  9:30~16:00

会場:千葉大学園芸学部:千葉県松戸市

   アクセス(http://www.chiba-u.ac.jp/access/matsudo/)

   大学構内図

主催:日本農村生活学会

講演:千葉県

 

★シンポジウム 10日(土) 13:10~16:40  

  会場:千葉大学園芸学部戸定が丘100周年記念ホール

 

『グローバル時代におけるパートナーシップ経営』

 座 長: 納口るり子氏(筑波大学)

 報告者: 篠塚のり氏(有限会社 リーフファームみのり 千葉県多古町 施設園芸)

      内山昌子氏(有限会社 ジェリービーンズ 千葉県多古町 養豚・加工業)

      吉田義明氏(千葉大学)

 コメンテーター: 片倉和人氏(農と人とくらし研究センター/愛知大学)

 

・学会賞授与式    16:40~17:00

・総会        17:00~17:50

・情報交流会        18:00~20:00  会場:千葉大学園芸学部生協食堂

 

★一般報告 11日(日) 9:30~11:30

 A会場(9:30~11:30)会場:園芸学部戸定が丘100周年記念ホール

 B会場(9:30~11:30)会場:園芸学部D棟1階102室

  講演者、演題など詳細は、大会プログラムに記載されています

 

★ラウンドテーブル① 11日(日)13:00~15:30 会場:戸定が丘100年記念ホール

「観光農業と生活者 南房総地域の取り組み」

 コーディネーター:川名瑞枝氏(千葉県安房農業事務所)

 話題提供者:北見和美氏(南房総市 「くすの木」)

       須藤陽子氏(館山市 (株)須藤牧場)

 コメント :佐藤奨平氏(日本大学)

 

★ラウンドテーブル② 11日(日)13:00~15:30 会場:D棟102室

「都市農業と都市住民 東葛地域の取り組み」

 コーディネーター:大原桃氏(千葉県印旛農業事務所)

 話題提供者:海老原進氏(白井市 えびちゃん農園)

       平野代一氏(船橋市 ひらの農園)

 コメント :飯塚里恵子氏(千葉農村地域文化研究所)

平成27年度日本農村生活研究大会を10月10・11日(土・日)に開催します。

 第63回日本農村生活研究大会を,平成27年10月10・11日(土・日)に千葉大学園芸学部松戸キャンパスで開催します。


○開催案内を掲載しました。詳しくはこちらへ

ファイルはこちらをダウンロード下さい→ Word PDF

 

○一般報告の募集を開始しました。詳しくはこちらへ

平成27年度第1回関東支部研究会の案内(終了)

 多くのご参加をいただきありがとうございました。

日時:平成27年9月5日(土)10時30分から15時45分

場所:栃木県大田原市 前田牧場 

   http://www.maedafarm.com/

テーマ:次世代を担う女性農業者の経営参画と6次産業化

    詳しくは案内をダウンロード下さい

日 程:10:30集合 那須塩原駅改札口

          10:40‐11:10 移動

          11:10‐12:30  前田牧場ミートショップ周辺散策・昼食

          12:30- 14:45 牧場等見学、経営概況や参画状況等に関する説明、質疑

          14:45- 15:45 ミートショップ見学後、那須塩原駅にて解散

*自家用車での参加も可能です。

 

参加費:3,000円(現地での移動費、昼食代を含む) 当日集金いたします。


次回以降の関東支部研究会の予定は以下のとおり。

   第2回研究会 2015年12月5日(土)

   第3回研究会 2016年1月9日(土)


続きを読む

平成27年度の関東支部研究会の日程が決まりました

 第1回研究会を2015年9月5日(土)に開催。

 栃木県大田原市・前田牧場を訪問します。

 第2回研究会を、2015年12月5日(土)、第3回研究会を2016年1月9日(土)に予定しています。

ホームページをリニューアル

平成27年度からこのホームページに移転し、リニューアル。

ブックマークとリンクを以下のアドレスに変更下さい。

http://www.ruralife.org/

平成26年度 日本農村生活学会関東支部 第3回研究会(終了)

研究会の案内・申し込み方法はこちら(PDF

 

 ●日時:平成27年2月14日(土)10時40分~14時00分

 ●場所:群馬県前橋市内 集合:10時40分 上越線新前橋駅

 ●テーマ:女性農業者のマルシェ活動

 

 第62回研究大会のラウンドテーブルに参加してくださった原沢智子さん・長谷川恵理子さんが行っている不定期マルシェのお仲間を訪ねます。皆さんの食材を使った昼食をいただく予定です。定員20名の予定ですので、早目のお申し込みをお願いいたします。

 

 ●日程: 11:00 - 食材の説明をうけながら昼食

     12:30 - 農業経営やマルシェ活動について質疑応答・意見交換等

     13:40 - 新前橋駅に向かう途中でマルシェ会場見学

     14:00  新前橋駅で解散

 

 ●参加費:1,500円(昼食代/当日集金)

 ●申し込み方法:申し込み書はこちら(PDF

 

メールの場合:メールの件名は、「関東支部研究会参加申し込み」とし、裏面の事項を申し込み先にへお願いします。

(メール送付後、3日以内にメール受信に関する返信がない場合は再送をお願いします)

 

Faxの場合:裏面の申込用紙をお使いください。

*参加申し込み及びキャンセルは2月6日(金)までにお願いします。

平成26年度 日本農村生活学会関東支部 第2回研究会(終了)

研究会の案内・申し込み方法はこちら(PDF

 

 ●日時:平成26年10月19日(日)11時15分~15時30分
 ●場所:山梨県甲州市勝沼町 有限会社ぶどうばたけ
 ●テーマ:ぶどう生産農家の6次産業化と女性の経営参画


 山梨県甲州市でぶどうの生産、加工、販売をされている有限会社ぶどうばたけの三森かおりさんから、ぶどう生産農家の6次産業化についてお話を伺います。また、かおりさんご自身の経営参画の状況についても伺います。皆さまのご参加をお待ちしています。


 ●日程:11:15 中央本線塩山駅 集合 (特急かいじの利用が便利です)
     11:30 - 13:00 昼食、園内散策
     13:00 ‐15:00 三森さんからのご説明、質疑応答、意見交換等
     15:30     中央本線塩山駅解散


 ●参加費:2,500円(昼食代・現地移動費用含む/当日集金)
 ●申し込み方法:申し込み書はこちら(PDF


 メールの場合: メールの件名は、「関東支部研究会参加申し込み」とし、裏面の事項を申し込み先にへお願いします。

(メール送付後、3日以内にメール受信に関する返信がない場合は再送をお願いします)


Faxの場合:裏面の申込用紙をお使いください。

*参加申し込み及びキャンセルは10月15 日までにお願いします。

「第62回日本農村生活研究大会 in 群馬」の開催について(終了)

平成26年度の日本農村生活研究大会は、群馬県前橋市において、180名を超える皆様の参加を得て、盛況のうちに終了しました。関係者皆様に御礼申し上げます。

 

 大会開催要領 大会プログラム

 

 <大会の日時・場所>
 ●日時:平成26年9月26・27日(金・土)
 ●場所:群馬会館ホール・群馬県庁(群馬県前橋市)
 ●シンポジウム 26日(金)
  テーマ「地域に根ざした6次産業化による農業・農村の活性化-
      転換期における農業・農村現場の新たな可能性-」


  基調講演:「6次産業化の動向と課題―女性の役割を踏まえながら―」
        小林茂典氏(農林水産省農林水産政策研究所)
  報告者: 伝統野菜「国分にんじん」の復活 地域に支えられる店づくりの実践
        真塩光枝(〔農〕国府野菜本舗代表)
       地元農産物の美味しさをPRしたい
       ―関越自動車道赤城高原SAにおける農産物販売―
        保坂洋子(昭和あぐり代表)
       女性が主体となった6次産業化の動向と課題
        澤野久美(日本大学・〔独〕日本学術振興会特別研究員PD)

  座 長: 諸藤享子(〔一社〕農山漁村女性・生活活動支援協会)
       金井豊子(群馬県技術支援課)

 ●ラウンドテーブル(1) 27日(土)
  「若手農業者による6次産業化が拓く農業・農村の可能性」
     コーディネーター 宮城道子(十文字学園女子大学)
     話題提供:戸黒 努(戸黒農園)
          長谷川恵理子・原沢智子
         (ぐんま農業フロントランナー養成塾卒塾生)
     コメント:高橋みずき(明治大学大学院)


 ●ラウンドテーブル(2) 27日(土)
  「農村を覆う新たな日常生活問題を考える」
     コーディネーター 櫻井清一(千葉大学)
     話題提供:橋本 芳(佐賀大学)
          干川シズ子(つまごい竹の子グループ)
     コメント:小坂田 稔(美作大学)

東北農村生活研究フォーラム2014セミナーの開催案内(終了)

●日時:平成26年8月30日(土) 10:45~15:00
●場所:イオンホール(宮城県名取市・イオンモール内)
●主催:東北農村生活研究フォーラム・みやぎの食を伝える会
 後援:日本農村生活学会・名取産直グループ「サンサンメイト」
●テーマ:再生した地域を『豊かな未来』へつなぐ

     ~多彩な人とものの共存と連携が「地域の強さ」を生み出す~
●案内および申込み方法はこちら(PDF)  

平成25年度九州支部第2回研究セミナー(終了)

●日時:平成26年3月21日(金・祝) 13:30~16:00
●場所:佐賀市民活動センター( i スクエアビル)5F 大会議室
(〒840-0801 佐賀市駅前中央1丁目8-32  Tel:0952-40-2002)


●テーマ:九州における地域連携の現状と課題
  趣旨:東日本大震災から3度目の春を迎えるなか、一昨年の北部九州豪雨災害の被災経験を踏まえて、九州地区においても広域連携が求められるようになりました。また先般の関東甲信越大雪被害を受け、農山村部の孤立化、限界集落化の問題も顕在化しています。そこで防災面だけでなく、農山村部の医療・福祉面も踏まえた現状を把握するとともに、広域連携を図るうえでの「地域の力」「地域連携の強化」について、農村生活研究者また学術学会としてどうするべきかなど、課題解決への糸口を探ります

<講演>
  ①「今、本当に求められている地域連携とは何か」
    NPO佐賀県CSO推進機構  川副知子 代表理事
  ②「人口減少社会における地域連携と地域政策デザインの必要性」
    九州大学 産学連携センター 堀尾容康 教授
  ③「中山間地域の地域活性化:地域連携で如何に宝を発掘し磨くのか」
    佐賀県 農林水産商工本部 武雄農林事務所  菅 裕精 副所長


<座談会>『~地域連携・地域活性化の現状と課題~』
 パネラーとして大学や行政関係ほか地域活動団体などの関係者を調整中
 コメンテーター: 日本農村生活学会 理事・総務事務局長
         (独)農研機構 農村工学研究所 主任研究員  唐崎卓也
 総合司会・座長: 日本農村生活学会 理事・九州支部長代行
          佐賀大学 産学・地域連携機構 特任准教授  後藤厳寛
 座談会の後、意見交換を兼ねた懇親会を予定しています。


参加費:学会員は無料 非会員は500円

平成25年度関東支部第3回研究会の開催案内(終了)

●日時:  平成26年3月2日(日) 11:30~14:30
●場所:  横浜市戸塚区 肥田牧場・アイス工房メーリア(最寄駅 横須賀線東戸塚駅)
●集合場所:横須賀線東戸塚駅東口改札前集合)
●テーマ: 都市部の酪農家によるジェラート開発と販売
 日 程: 11:30-12:00 移動
      12:00-13:00 昼食
      13:00-14:30 アイス工房メーリアの見学、質疑応答、意見交換
 参加費: 1,000円(昼食代含む/当日集金)

 

●案内および申込み方法はこちら(PDF) Word版はこちら

平成25年度九州支部第1回研究セミナーの開催案内(終了)

●日時:平成26年1月22日(水) 15:30~17:30
●場所:佐賀大学 農学部1号館 大会議室(本庄キャンパス)
●テーマ:地域農産資源を活用した“攻めの6次産業化”


<講演> ~コスメ産業などへの素材提供の展開~
  ①「JCC(Japan Cosmetic Center)を中心とした産業集積と地域連携」
    (唐津市 農林水産商工部 コスメティック産業推進室 室長 八島様)
  ②「県産素材と“ご当地コスメ”について」
    (ホシ・コーポレーション 企画開発室 室長 内田様)
  ③「薬事法と品質管理~安全な化粧品に求められる分析レベルとは~」
    (株式会社ブルーム 営業部 営業推進グループ グループ長 古賀様)


<事例報告> ~農業の6次産業化による地域活性化~
  ①「クレメンティンに魅せられて」田島柑橘園&加工所 代表 田島様
  ②「地域の資源を無駄にしない~農産資源のアロマオイル化」
                   本村製作所 社長 本村様


質疑応答の後、意見交換を兼ねた懇親会を予定しています
●参加費:1,000円(学会員は無料/当日集金)
●案内および申込み方法はこちら(PDF) Word版はこちら


締め切りは1月21日(火)

平成25年度関東支部第2回研究会の開催案内(終了)

●日時:平成26年1月18日(土) 11:00~15:30
●場所:埼玉県加須市 今泉農園(最寄駅 東武伊勢崎線加須駅)
     見学先・アクセス
●テーマ:いちじく生産農家の6次産業化における商品開発
 日 程:11:00 東武伊勢崎線加須駅南口ロータリー集合
     11:20‐11:50 JAほくさい騎西直売所見学
     12:10‐13:30 農家レストラン「まだむしゃらら」にて昼食
     13:45- 15:00 今泉農園の見学、質疑応答、意見交換等
     15:30     加須駅南口解散
参加費:3,000円(昼食代含む/当日集金)
●案内および申込み方法はこちら(PDF) Word版はこちら

平成26年度学会賞受賞者

 

学術賞 森嶋 輝也 (独)農業・食品産業技術総合研究機構
中央農業総合研究センター
奨励賞 淸水 ゆかり 元筑波大学大学院
奨励賞 橋本 芳 佐賀大学
功労賞 川合 千鶴子 元(社)全国農業改良普及支援協会
支援活動賞 吉武 和子 山口県職員
支援活動賞 高野 美奈子 千葉県職員

東北農村生活研究フォーラム2013セミナーの開催案内(終了)

●日時:平成25年11月9日(土) 12:00~15:00
●場所:農漁家レストラン「慶明丸」(宮城県南三陸町戸倉字波伝谷)
●主催:東北農村生活研究フォーラム・みやぎの食を伝える会
 後援:日本農村生活学会
●テーマ:3.11 大震災の被災地で『仕事』を生み出す

     ~宮城県南三陸町農漁家レストラン再生の取り組み~
●案内および申込み方法はこちら(PDF


平成25年度北陸農村生活研究集会の案内(終了)

●日時:平成25年10月28日(月) 12:00~15:00
●場所:直江津学びの交流館多目的ホール(新潟県上越市中央一丁目3番18号)
●テーマ:売れる商品企画・開発のポイントと地域ブランドづくり
●案内はこちら 申し込み・地図はこちら


第61回日本農村生活研究大会

第61回日本農村生活研究大会を、平成25年10月11日(金)・12日(土)に、茨城県つくば市・つくばサイエンス・インフォメーションセンターで行いました。多数のご参加ありがとうございました。


●大会プログラム→Wordファイル PDFファイル
●大会開催要領   →Wordファイル PDFファイル
一般報告の案内(終了)
●会場:つくばサイエンス・インフォメーションセンター

   :つくばエクスプレス「つくば駅」からすぐ。


平成25年度関東支部第1回研究会の開催案内(終了)

●日時:平成25年8月3日(土) 11:00~15:00
●場所:農家レストラン菜花&国府野菜本舗
    群馬県高崎市保渡田町2000番地「群馬県立土屋文明記念文学館」2階
     アクセス
●テーマ:伝統野菜の復活から六次産業への展開
●案内および申込み方法はこちら(PDF) Word版はこちら

平成25年度関東支部第1回研究会の開催案内(終了)

●日時:平成25年8月3日(土) 11:00~15:00
●場所:農家レストラン菜花&国府野菜本舗
    群馬県高崎市保渡田町2000番地「群馬県立土屋文明記念文学館」2階
    アクセス
●テーマ:伝統野菜の復活から六次産業への展開
●案内および申込み方法はこちら(PDF) Word版はこちら